さんかてつ。のひめさんときゃっきゃうふふでお互いのキャラで遊んでたのですが。

うちのキャラ、人として何かがかけてる設定多いなあと。
いわゆる「喜怒哀楽」ではなく。

というメモ。

 

あかでん:(その時代における)「常識」とされているもの。前や後の時代から見ると正しいんだけど、その時代では当たり前とされていなかったことを割と平気でやる。 コミュ能力高め故に起きることではあるんだけど。

銀ちゃん:性愛的な感情。いわゆる男女愛と言うものが理解できないというか、脳が強制拒否に入るので感情としては【恐怖・嫌悪】としてしか処理されない。家族愛的なものは普通にあるんだけど。なお、作者的には男同士の性愛もないつもり。あかでんに対しての感情は(ベッタリしすぎとは言え)家族愛とか友情みたいなもんなのよね。

天浜さん:哀れむということ。ただ、二俣時代のあれこれで捨てたことになってる。結果、どS度がパワーアップする結果に。天浜さんに移管してからはS度がおとなしめなので割とバランスが良いように見えるっぽい。

東海道さん:自己アピール能力。いや、あるんだけど!他のキャラに比べると本当にバランサー役で埋もれがち。本人はちゃんとアピールしてるつもり。

新幹線さん:哀れみとか悲しみとか。特に他人に対して。まあ、「生みの親に生き埋めされた私の悲しみにまさるものはない!」なので仕方ないよね!
※この辺、二俣さんも似たような運命にあってる関係で、欠けてるものが似通ってます。まあ、素の性格とかその後の運命で、二人の性格は似て非なるものになってますが。